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半夏生


皆様いつも有り難うございます、
玉川屋呉服店の石井貴彦です。


「半夏生(はんげしょう)」
四季を6つに分けた二十四節季を、さらに3つに分けた七十二侯の一つに当たり、
昼間の時間が最も長くなる「夏至」の日より、
11日目に当たる陰暦の5月26日、今の暦で言えば7月の2日頃。

農家の田植えがそろそろ終わる時期、
このときに降る雨は「半夏雨」と呼ばれ
この日に雨が降ると大雨になるとも言われていました。

梅雨の後半の、大気がより不安定になる時期でもあり
それまで降り続いた梅雨に続いての大雨で荒れる河川の様子は「半夏水」とも呼ばれ
この日までに農作業を終え、この日から5日間は休みとする地方もあったり、
また、明け方に天より毒気が降るので前夜に井戸に覆いをしたり
この日に採った青菜は食べてはいけないといった
物忌みの風習も各地にあったようです。

自然の恵みに感謝し、またその様子で左右される農業にとっては
大切な節目の日であったことと思います。



「半夏生」の名称については・・・"半夏、生ず"
半夏とも呼ばれる「烏柄杓(からすびしゃく)」という
生薬でもある植物の花が咲く頃と言われます。

また、ドクダミ科の多年草の「片白草(かたしろくさ)」は
この頃に、花のすぐ下にある緑の葉っぱが
色を塗ったように白く変化してきます。

実際の花は小さな穂状ですので
白くなった葉が大きな花弁のように見える役割を果たすようですが
表にあたる、葉の片側だけが白くなることから「片白草」と呼ばれ
その様子を「半化粧」、そして語音や時期に合わせて「半夏生・半夏草」
との別名もあります。




東京の今年の梅雨明けは再来週頃・・と昨日のニュースで聞きました。

つよい日差しの中にも、涼感あふれる夏の着物が楽しい時期でもあります。
季節の装いを、どうぞお楽しみ下さいませ。



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昔のまんまに染めた藍
 「千葉よしの・まつ江  正藍冷染展 」

       7月6日(土)より14日(日)
       渋谷・玉川屋呉服店にて
           (期間中は、日曜日も開いております)


宮城県の、新幹線で言えば仙台駅より二つ先の
「くりこま高原」から内陸に向かい約1時間・・
栗駒山の麓の千葉家の女性達の手によって、

奈良や平安の時代より行われた古典的な藍染めの姿を残した
「正藍冷染(しょうあいひやぞめ)」が、今も受け継がれております。



藍を建てる(発酵させる)ときに、一切熱を加えず
春から初夏にかけての気温の上昇にませて、自然のままに染める藍には、
本来、自給自足の染めであったその素朴な趣きゆえに感じ得る
独特の風合いを持った藍の映りがあります。

家の側らで藍を育て、夏の終わりに藍を刈り、
 冬の間に藍を床伏せし、春四月に藍玉を作り
五月の大安の日をもって藍建てを・・・

そして、藍の具合が整った六月のはじめに
一年に一度きり、木桶一杯分の染料のみにて生地を染めます。



ご縁あって、以前より玉川屋では
毎年七月のはじめに、染め上がったお品を拝見し
一年を通じてお店でご紹介をしてまいりましたが、

この度、7月6日(土)より14日(日)まで
玉川屋で所有を致します、
今日、「正藍冷染」を受け継ぐ千葉まつ江さん、
宮城県の無形文化財の保持者に指定され、平成21年に99歳で亡くなられた故千葉よしのさん、
の作品に加えて

今年の6月に染められました新しいお品、
東京国立博物館の山辺知行氏に見いだされて昭和30年に人間国宝となられた故千葉あやのさん、
のお品を揃えましての作品展を
玉川屋呉服店の店舗にて開かせて頂きます。




今までご覧になった事のある藍とは、
違う映りを持った藍をお目にかけさせて頂ける事と思います。


6月10日には、玉川屋の店の皆で栗駒山の工房にお伺いし
木桶(こが)で藍を染める様子を拝見し、
工房の前を流れる二迫川で生地を洗うところを
ご一緒させて頂いてまいりました。

藍神様の恵みの元に受け継ぎながらの
その染めのお仕事と共に、代々の想いやお話しも伺ってまいりました。

私たちが「正藍冷染」を見た時に感銘を受けますのは、お品の色や風合いにとどまらず
そうした受け継がれる想いと共に、その真心も感じることができるからと思います。


お品と共に、色々な想いやお話しも
私共から少しでもご一緒にお伝え出来ればと思います。

   ■ご案内や、お写真の一部もこちらでご覧を頂けます・・・
     01s.gif

  悠久の自然の染めをご覧に、ぜひお越し下さいませ。






    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 ● 期間中は、夏物はじめ、通常の玉川屋のお品もご用意しております。
   季節折々のお品を、正藍冷染と共にお楽しみ下さいませ。

    玉川屋の夏物は「玉川屋 なつものギャラリー」として
   ウェブでもお目にかけております。

   title.jpg・・・クリックしてお入り下さい




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お着物を楽しくお召しになる機会として、
ご好評を賜りました「ごふくの日」お出かけイベント。

7月は、夏姿でのお出かけイベントを企画致しました。
涼感あふれる薄物で、お気軽にお出かけ下さいませ。


  ■ご案内、お申し込みはこちらから!
     02.gif




6月までお召しになられた、袷や単衣のお手入れは大丈夫ですか?


  暑い日が多かった春から初夏、
  沢山かいた汗が後々の変色の元ともなります。

  お手入れをしてからおしまい下さるのが、
  大切なお着物を長く大事に楽しめるポイントでもあります。

  お手入れやお直しも、
  どうぞ何でもお気軽にご相談下さいませ。





暑熱厳しい時期に向かいます、
皆様どうぞお大事にお過ごし下さいませ。















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    今の季節を楽しみたい・・玉川屋のホームページへは、こちらから

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なつもの展準備

いつも有り難うございます、
玉川屋呉服店の石井貴彦です。

週末の、着遊会「得とく なつもの展」に向けて
玉川屋から出品するお品の準備中です。

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涼感あふれる夏の着物や帯に加えて、単衣のお品、
各店数量限定で出品する選りすぐりの冬物の名古屋帯・染め帯・八寸帯・・と
この時期ならではのご奉仕をさせて頂きます。

   01.jpg


一点ずつお品を選びながら、お求めやすいご奉仕値を
ピンクや黄色の札で付けてまいります。

玉川屋の「夏物ギャラリー」に掲載のお品も、多数出品致します。
お気に召すお品がございましたら、ぜひ会場でご覧になって下さいませ!

  obi_fukuro.jpg・・クリックしてご覧下さい


梅雨空ではありますが、
地下鉄の銀座駅の「A3」出口より、歩道を渡ればすぐにビルの入口です。

   03.gif

皆様のお出かけを是非、お待ち申し上げております。

   04.gif



      ■詳しいご案内はこちらより・・title.gif

        ご案内状は必要ございませんので、お気軽にご来場下さり
        受付にて「玉川屋よりのご案内」と、お声掛け下さいませ。











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浴衣レッスン


こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

先日の日曜日には、浴衣の着付けレッスンを
お店で開いておりました。

習いに来た生徒さんは、お友達同士の大学生の3人さんです。

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今年の1月に成人式を迎えて、振袖を着てみたら
日本の着物に関心が出てきて・・

ご自分で着物が着られるように、と
新学年が始まるまでの、春休みの2ヶ月ほどの間で
名古屋帯までの着付けをマスターして

シーズン近くなったこの時期に、浴衣の1日レッスンを開きました。

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1時間ほどのお教室で
浴衣の着付けを2回、帯結びを4回、ご自分で着装してみてのお稽古。

今年の夏には、気軽にご自分達でお召しになってのお出かけが
楽しんで頂けそうです。

   03.jpg

玉川屋でも、6月、7月には浴衣の着付けレッスンも開きますし
お友達同士で3人ほど集まれば、ご希望の日程でのレッスンもお承り致します。

秋には着物の着付けを習ってみるにも
この時期の、浴衣レッスンは良いスタートになるかもしれません。
皆様の、お気軽なご参加をお待ちしております。











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五月闇



こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

梅雨入りが発表されてから、
雨も少なく強い陽差しの日が続いておりましたが、
先週は、台風3号の影響で梅雨前線が刺激されたようで
東京でもようやく梅雨らしい雨も降りました。

お着物をお召しになるには、お天気のよい方が安心なのですが
全国的に空梅雨の水不足が心配される中でしたので
やはり、季節らしいお天気というのが大事なことです。



爽やかな陽差しの青空から、
徐々にどんよりとした、くすんだ空の色に・・・
梅雨空のイメージではありますが、
雨の具合によっては、重い雲に覆われて
夕刻のような暗さとなってくることがあります。

「五月闇」「梅雨闇」といった、季節のことばが当てはまります。

言葉の語感からすると、
「梅雨時の昼間の暗さをより印象づける」といった気がしておりましたが
辞書や説によっては、「この梅雨の降る時期の、夜の暗さ」を示す言葉
としているものもあります。

「五月晴れ」も、
梅雨が明けてからの青空を呼ぶことも多くあるようですが
本来は、梅雨のさなかの一時の晴れ間を示しての言葉でありました。

シトシト続く雨の中に、気分を変えるように覗く晴れ間の日差し・・
もうすぐ来る夏の季節を感じさせてくれる事と思います。


明日からは、また暑さも戻ってくるようですが
軽やかな単衣や、涼しげな夏物をお召しになってのお出かけ、
どうぞお気軽にお楽しみ下さいませ。


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今週末の、6月21日(金)・22日(土)は
銀座4丁目交差点角、日産ショールーム8階のギャラリー
「銀座ロイヤルサロン」にて
今年で17回目を迎えます、着遊会「得とくなつもの展」を開きます。


夏の着物にこだわりを持つ、東京の老舗8軒が集い
夏の着物や帯を、シーズン直前ならではのご奉仕値にて
豊富にお揃えをさせて頂きます。

   お洒落着から、礼装の着物や帯、伝統産地の染織、帯締めや帯揚げの小物まで、
     沢山にお揃えを致しております。

加えて今回は、
 春先から秋口までお召しの期間も広い「単衣の着物、帯」
 各店数量限定にて出品を致します「よりすぐりの冬帯展」
を、合わせてお目にかけさせて頂きます。


  ■詳しいご案内も、こちらでご覧下さい
     title.gif



  ■玉川屋の夏物ギャラリーでお目にかけておりますお品も、ご奉仕値にて多数出品
致します。
     obi_fukuro.jpg・・クリックしてご覧下さい
         お気に召すお品がございましたら、ぜひ会場にてご覧下さいませ。




交通の便も良い銀座駅よりすぐの会場ですので
皆様のお出かけを、ぜひお待ち申し上げております。

   18日(金)は、お仕事の後でもおいで頂きやすいよう
     午後8時まで開いております。


  ■ご案内状は必要ございませんので、初夏の銀座を楽しみがてら
    お気軽においで下さり、受付にて「玉川屋よりのご案内」とお声掛け下さい。

     (ご案内状の郵送をご希望の方は、お名前・ご住所を
       このメールにご返信下されば、早急にお送りをさせて頂きます)


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日ごとの気温差の大きい時期にもなりますので
どうぞ皆様お大事に、お過ごし下さいませ。


   ■袷のお着物のシーズンも一段落となりました。
    お手入れなどもございましたら、どうぞお気軽に
     お声掛け下さいませ。












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正藍冷染展・予告

こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

今週の月曜日はお店をお休みさせて頂きまして
宮城県の栗駒にあります、千葉まつ江さんのお宅へ
「正藍冷染」の染めの様子を拝見しにいってまいりました。

店のメンバー揃ってお伺いする予定でしたので
東京から車で向かったのですが
朝5時半に渋谷を出発して、往復で950キロ・・

おかげさまで途中で事故や渋滞もなくスムーズに流れましたが
日帰りでの長距離の往復は、はなかなか強行軍ではありました。


でも、お天気も快晴で
染めの様子や、工房の前を流れる川での洗いの様子など
じっくりと拝見をすることが出来、
大変貴重な機会を得ることが出来ました。

藍に対する思いのこもったお仕事は勿論の事ながら
まつ江さんご自身の、お人柄に触れることも出来
自分達でも、正藍冷染に対しての想いを
ずっとずっと深くして東京へと戻ってくることが出来ました。

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   5月の大安に建てた、木桶一杯分の藍の染液で生地を染めます。



写真も沢山撮らせて頂き、お話しも色々伺いましたこと
ホームページやブログでも、徐々にお伝えしてまいりたく
おもっております。

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  工房の前を流れる川で洗った生地を乾かして・・



来週末の、着遊会「得とく なつもの展」を終えてからの
来月の予定となりますが、7月6日(土)より16日(日)まで
渋谷の玉川屋の店舗にて
 千葉よしの・まつ江「正藍冷染展」 を開かせて頂きます。

   03.gif・・詳細はクリックして下さい


奈良から変わらぬ、自然のままに藍を建ててそめる技法は
千葉家の代々の女性によって受け継がれ
現在ではその悠久の藍染めは
日本でただ一軒、千葉家にのみ残されております。

藍を育て、麻を育て・・
日々の生活の中の一部として、藍神様に感謝しながら
大切に藍を染める。

そうした想いを少しでも私共からも
お伝えを出来ればと思っております。


ご縁があって、玉川屋で所有する
千葉まつ江さん、故千葉よしのさんの作品に加えて、
見学に伺った時に染めていた、染め上がったばかりの今年の作品や
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昭和30年に人間国宝に指定された先々代の故千葉あやのさんの作品などを
合わせて展示させて頂きます。


「むかしのまんま」の自然のままの藍染、
じっさいのお色を、どうぞお手にとってご覧になって見て下さいませ。




宮城でも、今年は雨の量も少なく
千葉さんのお宅の前を流れる二迫川も、水面の高さが例年より低いそうで、
岩にのっての生地の洗いも、いつもよりかなり腰をかがめてしなければならないので
大変とのお話も伺ってまいりました。

   06.jpg








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