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御神輿

おはようございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

いつもの着物の話とはちょっと違う話題ですが、
昨日、直しに出していた地元の町会の御神輿が出来上がってまいりました。

  01.jpg

御輿自体は、私の祖父達がまだの若い頃、戦後の落ち着いてまだすぐの昭和の25年に
まだまだ自分の生活も商売も落ち着かない時代ではありますが、
何か皆で力を合わせて出来る事を・・と、作ったそうです。

決して大きな御輿ではありませんが、
それなら丁寧な彫りのものをと、頼んだそうで
9月の地元の氏神様の祭礼の折りには、
色々な御輿に肩を入れている各所から担ぎに来てくれる担ぎ手さんからも
褒めていただくことの多い、自慢の御輿でもあります。

25年ほど前にかさを上げて手直しをして以来、手をかけておりませんでしたもので、
木目地が埃で汚れてきたり、屋根にひびが入ってきたり、金具が傷ついたりと
気になってまいりましたので、昨年の秋から修理にお願いをしておりました。

修理をお願いをいたしましたのは、50年以上まえにこの御輿を作ってもらった
東京は浅草にあります、元禄2年の創業と伺うので300年以上続く南部屋五郎右衛門さんで、
御輿の作った頃の資料もあり、25年前の手直しの事もよく覚えていて下さいました。

御輿の彫りの事や形式、修理の仕方や程度、その見積もりや今後の維持の事など
丁寧に説明をしてもらいました。

毎年、祭りになると担いでいる御輿ではありましたが
一つ一つの事を丁寧に聞かせてもらうと、大変な中でも次やその次の時代、世代のために
頑張って御輿を作ってくれた祖父達の気持ちも、少なからず感じる事も出来ましたし、
いっそう御輿や地元、祭りに対しての愛着もわいてまいります。


一方で、普段お着物についてのご説明などは、自分達でもお店でしておりますが
永く大事に思い入れや愛着を持って使うお品の事を、聞いて伺う逆の立場になってみると
お客様が、安心してご注文を下さるという事が、どういう気持ちでなのかが
よく分かってもまいります。

この先何十年も使うものではありますが、御輿の修理にはかなりの費用もかかりますし、
お着物もいざお求め下さいます時には、お安いお値段ではない事と思います。

そのお品がお手元にある事で、ご自分の中の、楽しみや嬉しさが、
大きいものになってゆくのであれば、きっとお値段では比べられないものが
永い間に残ってゆくのではないかと思います。


綺麗になった御神輿は、毎年9月にあります地元の氏神様の祭礼でお披露目となります。
この金王八幡宮も900年以上続く渋谷の氏神様で、
ご覧頂くと、とかく新しいものの街、若者の街といわれる渋谷でありますが
その由緒ある町の趣きも感じていただくことが出来るかもしれません。


お祭りの当日には、渋谷道玄坂のふもとの渋谷109まえに12基の御神輿が勢揃いして、
道玄坂を一列に並んで登る連合都御が午後の2時頃からおこなわれます。

  02.jpg 109前

    03.jpg 道玄坂での12基の御輿での連合渡御

       04.jpg 渋谷文化村通りにて、玉川屋のある道玄坂上町会の御輿

新しい渋谷と、歴史ある渋谷・・・を、一緒に感じて頂ける不思議な一日でもあります。

ことしは、9月14日の日曜日が例大祭に当たります、
ぜひ一度、ご覧になってみて下さいませ。
渋谷で御輿を担いでみたい! そんな方も是非お声をおかけ下さいませ。




   今の季節を楽しみたい・・玉川屋のホームページへは、こちらから






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満員御礼!


おはようございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

先週の木曜日の準備の日から、昨日の片付けまでの5日間
ご奉仕市にかかりきりの玉川屋でした。
おかげさまで沢山のご来場を賜りまして、誠に有り難うございます。

01.jpg   02.jpg
   03.jpg   04.jpg


玉川屋からもお店の棚を空っぽにして、

    05.jpg

20個あまりの箱に詰めてお品を会場にお持ちしたのですが

    06.jpg

玉川屋のお客様にも、またよそのお店のお客様にも沢山のお品をお求め頂きました。


一生懸命お揃えしてまいりましたお品が
いつもご覧になって下さる私どものお客様だけではなく、
色々なお品をご覧になっている他のお店のお客様にもお気に召していただけましたことは
呉服屋としてとても嬉しい事でもありますし、
自分のお店のお品に自信を持って、これからの品揃えに努めてゆける事にもなります。

昨日一日かけてお品をいつもの場所に戻して整理しておりましたが、
このご奉仕市が終わると、5月のゴールデンウィーク明けてからの薄物に向けて
お店のお品を入れ替えてまいります。

心地よい穏やかな春の陽気から、爽やかな初夏の陽気へ・・・
季節の移り変わりに合わせて、気分も変わってゆくように
それに合わせてお店のお品揃えも自然と変わってまいります。

これからの季節の玉川屋も、どうぞまたお楽しみにしていて下さいませ。
ご奉仕市のご来場の御礼と共に、またのご来店をぜひお待ち申し上げております。



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良いご縁を!


こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

明日からは渋谷のお店を閉めて、
玉川屋はみんな揃ってご奉仕市へと向かいます。

お店の品物は、明日の搬入のために
段ボールの箱に詰めてしまっていましたので
夕方には店のショーケースは
ほぼ空っぽになってしまっていました。

夜になって、
数年ぶりにお店によって下さったお客様があったのですが
申し訳ない事に、お目にかけられるお品もほんの少し・・
という具合でした。

そのおいで下さったお客様は、
4年ほど前に初めておいで下さったのっですが
その時に、機の実演をご覧頂きながら、お品の説明をして
お目にかけていた綴れの帯を、いまでもずっと覚えて下さっていたのです。

その時のお品とはまた違う、玉川屋の綴れ帯をお目にかけながら
色々なお話をするうちに、その時の綴れ帯の機屋さんがまた今年の9月にも
玉川屋に実演を兼ねてきてくれるお話をしたところ
綴れ帯をやっぱり作りたいから、秋の個展にもまた必ずきます・・
なんて言って下さいました。


「何年も前に見たお品が、忘れられなくって・・」
時々、お客様からお伺いする話です。

私達呉服屋にとっても、作り手さんにとっても
とても嬉しいお話でもありますし、
そんなお品をお求め頂きましたお客様にも
何十年と経ってからも、きっと愛着の深いお品になるはずでもあります。

想いのあるお品が、そのお客様をずっと待っていたように、
まためぐり逢う時もありますし、
せっかくお声を掛けて下さったのに、もうお店にはない時もあります。

探していても見つからない事もあれば、ふとした機会に巡り逢ったり・・・
”お着物は、ご縁もの ” と、お話をする事もありますが
そんな良いご縁を結んで頂ける、楽しい玉川屋になれればと思っています。

「呉服屋さんって入りにくい」とも、また良く伺う事でもありますが
お買い物ではなく、良いご縁を見つけに・・とおもって
渋谷のお店へも、明日からの「春のご奉仕市」へも
どうぞお気軽にお遊びにおいでになって下さいませ。

   春の良き日、皆様のお出かけを、ぜひお待ち申し上げております。




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最後の準備


こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

一週間ほど掛けてしてまいりました、「春のご奉仕市」の準備もほぼ終わり
今日の夕方からは、出品する400点あまりのお品を
搬入用の段ボールに詰めはじめておりました。

箱にしまう時には、札に通し番号を入れて
番号、お値段、色や柄と入った明細を一点一点、伝票に記帳してまいります。

11日(金)から13日(日)の会期の前日の10日には、
会場となります東京美術倶楽部に、参加40余軒が出品するお品を持ち込み
私達、呉服店の若手(40才すぎて若手・・というのもどうかとは思いますが
この業界では、まだまだ若手の方になるのです)の担当者が、
各お店のお品と伝票を、再度一点一点照らし合わせて確認してまいります。

42軒のお店から、訪問着あり、小紋あり、染帯あり、襦袢あり・・・と
合計のその点数は2万点以上にもなります。

ご奉仕市では、自分のお店のお客様だけではなく、
よそのお店のお客様に玉川屋のお品をお求め頂く事もございますし、
玉川屋のお客様が違うお店のお品をお好みになる事もございます。

最後の日の夕方にお客様が皆様お帰りになられた後には、お店に持って帰るお品が、
準備の日に持ち込んだお品から、会期中にお客様にお納めしたお品を除いて
その差し引きした実際のお品と帳面のお品があっているか
最後に全部チェックし直してから、OKがでないと会場から退出出来ないのです。

全部終わってみて、
「一点足りないんだよね・・」そんな訳にはゆきませんので、
決まった時刻までに会場から搬出するために、数万点のお品をチェックしてゆく様子は、
先ほどまでの着物を楽しくお求め頂く会場内とはまた全然違う雰囲気です。

でも、50年以上にわたって続くご奉仕市ですので、
その段取りのシステムは、とってもうまく出来上がってきておりまして
前日の寿運日の日から都合4日間を、40余軒が皆で協力し合いながら進めてまいります。

そんな意味では、このご奉仕市は、
日頃は一軒一軒それぞれのお店が独自で商いをしている呉服店の
自分達にとってもお祭りみたいなものなのです。


翌日は、玉川屋のお店でお店に持ち帰ったお品を整理して棚に戻します。
売れてしまうとちょっと寂しいような、そんな自分達でも大好きなお品があるのですが
「そんな良いお品を、お値打ちあるお値段で出したお品」は、必ずお求めを頂いているのです。

色々なお店のお客様や店員さんが品を選ぶこの奉仕市は、
何日か前のこのページで、"呉服屋同士にとっての切磋琢磨の場" と書きましたが
「良いお品を、お求めやすく」、いかにお客様に喜んで頂けるか
そんなお互いの "腕比べ" の場でもあるのです。

ふだんのお店とは、ちょっと違う雰囲気ではありますが
そんな "老舗の腕比べ" を楽しみに、是非お遊びにおいでになって下さいませ。

   ご奉仕市のご案内は、・・・・・こちらからどうぞ



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季節のことば



こんにちは、
皆様いつも有り難うございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。
桜の花も咲きそろい、春本番となってまいりました。

先週末の寒さや雨風で、散ってしまうかと思いきや
今年の桜は強いようで渋谷の玉川屋の周りでも、まだずいぶん綺麗に咲いております。

3月に入ってから思ったより寒い日が続き、開花もゆっくりとなりましたので
その分を取り戻すかのように、しっかりと咲いているような今年の桜です。



先日お店でお客様とお話をしておりまして、俳句の季語について伺いました。

「甘酒って、いつの季語だと思います?」ときかれて
1月の成人の日に、渋谷の道玄坂のイベントで餅つきをする時には
温かい甘酒がとても美味しく、皆さんに喜んで頂いていたのを思い出しながら
すぐに「冬」と答えましたのですが、
実は甘酒の季語は「夏」でした。

調べてみたら、
今のように冷蔵庫のない江戸の頃には、夏場にはものも腐りやすく、
それが原因での病も多く、亡くなる人が一番多かったのが夏の季節だったようです。

麴を材料に一晩でできあがり、作ってすぐに売ることのできる甘酒は、
水分と栄養分を補給する飲み物として夏バテ防止にも重宝されていたようです。

そんな事から、甘酒は別名を一夜酒(ひとよざけ)とも呼ばれておりました。

天秤棒にかついで「甘いっ、甘いっ」と甘酒を売り歩く声は、
クーラーも冷蔵庫もない夏の猛暑をのりきる知恵としての
江戸時代の夏場の風物誌であったようです。


季節感を大切にと思いながら、着物の柄や取り合わせなどを考えてまいりますが
漠然とイメージで思っている季節感に比べて、
俳句の季語ではまたさらに丁寧に細分化されています。

同じ花でも、その状態や部分によって、季節が変わってもきます。

たとえば、桜の花や蕊(しべ)は春の季語、葉桜となると夏の季語・・
梅も、梅の花は春の季語、梅の実や梅酒は夏の季語、
  (その夏の季語の中でも梅酒より梅の実が先の時期の季語となってまいります)

蝉(せみ)も種類によって、油蝉やミンミン蝉の様に賑やかに鳴く蝉は夏の季語、
蝉時雨や空蝉(蝉の抜け殻)なども夏の季語になります。
同じ蝉でも、法師蝉(つくつく法師)や蜩(ひぐらし)は秋の季語になるそうです。

じっさいの分類的には、
蜩(ひぐらし)が6月の末頃から一番先に鳴き始め、そしてミンミン蝉や油蝉、
そして8月に入ってからつくつく法師がなくようになるのですが、
確かに、鳴き声を思い浮かべてみると、
うるさいほどに鳴く蝉と、しみいるようにちょっと物さびしい感じでなく蝉と
夏から秋へとうつる季節を感じさせてくれる気もします。

ちょっと面白いのは朝顔、不思議なのですが
「朝顔の花」は秋の季語なのですが、「朝顔市」は夏の季語、となるそうなのです。
花のイメージからくるものなのか、花の咲く時期を新暦と旧暦とでの表記によるものなのか、
またしっかりと勉強してみてからご報告、と思います。



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来週末の、4月11日(金)、12日(土)、13日(日)とは、
東京・港区の御成門にあります「東京美術倶楽部」にて
都内の老舗呉服店42軒が集まりましての「春のご奉仕市」を開きます。

それぞれのお店が、普段から自分のお店に飾っているお品をそれぞれ持ち寄りまして
いつものお値段から2割引から半額以下での大ご奉仕となるのですが
面白いのは、42軒がそれぞれのお店のブースを持つ見本市のような形式ではなく
”小紋” ”染帯” ”訪問着” ”振袖”・・・といった具合にそれぞれのお品の種類ごとに
42軒分のお品が一緒に集めておいてあるのです。

どこのお店のお品・・という事を意識せずに
沢山のお品の中からご自分のお気に召したお品を見つけていただくことが出来る!
そんなご奉仕市であります。

お洒落着や礼装、季節に一足早い夏物や男物、そして小物・・・と
老舗選りすぐりのお品が何でも沢山に揃って
お着物お好きな方はご覧になるだけでもお楽しみな事と思います。

毎年ご好評を賜りまして、おかげさまで今回で51回目を迎えます、
是非お気軽にお遊びにおいで下さいませ。

   詳しいご案内や会場のご様子も・・・・こちらでご覧下さいませ
     

▲ご来場には、ご案内状が必要となります、
 上のご案内のページより、お申込フォームにてご連絡下さいませ。
 ご案内状をすぐに郵送させて頂きます。


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季節感というと、時候や天文、花や植物などがまず思い浮かんでまいりますが
日常の色々なものにも、それぞれの季節があります。
(季語で言うと、石鹸玉やブランコなども春の季語になります)

身の回りのものに、自分で季節を見つけてみる・・
そんな事を普段にも思ってみると、ほんのちょっとした事にも
いまの季節や、季節の移り変わりなどを、きっと感じる事が出来る事と思います。


この春は、お着物とご一緒に、そんな季節感をお楽しみになって下さいませ。




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