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まだまだ夏

皆様いつも有り難うございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

暦の上では一週間後には秋とは言え
まだまだ炎暑厳しき折ですが、皆様お変わりございませんでしょうか。

この夏はイベントや作品展、奉仕市など数々ありましたもので
HPやブログの更新もだいぶ間が空いておりましたが
おかげさまで、各々沢山のご来場を賜りまして
誠に有り難うございました。

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最上段までいっぱいに入っていたショーケースの夏物も
半分ほどになった感じです。

とはいえまだまだ、玉川屋のこだわりでお揃えしてまいりました
粒選りの夏の着物や帯の数々、ご用意しております。


8月10日まで玉川屋では
秋のシーズンに向けての在庫一掃のサマーバーゲン
「夏の市」を開催中です!

夏物、冬物、着物や帯を2割引にてご奉仕中です。

   2013.07_02s.jpg・・ご案内はクリックして下さい


暑さに負けず、玉川屋で暑気払いを
どうぞお楽しみ下さい。









   「着物つれづれなるままに」・・いままでの目次には、こちらから


    今の季節を楽しみたい・・玉川屋のホームページへは、こちらから




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土用


皆様いつも有り難うございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

暑さ厳しい日と、急な大雨が交代で続いておりますが、
お変わりなくお過ごしでしょうか。


夏も盛りと言いながらも
暦の上ではあと半月ほどで秋を迎えます。


24節季のうち、立夏・立秋・立冬・立春の
それぞれの前18日間が「土用」と呼ばれます。

万物は木・火・土・金・水の5種類の元素からなり、
その五元素が、互いに影響を与え合い、その相互の作用によって天地万物が変化し循環する・・という
五行の思想では、四季それぞれに
春には木、夏には火、秋には金、冬には水の気をあて
残った土の気は季節の変わり目にあてられて、その時期は
土の作用する期間として「土用」と名付けられました。

各土用の最初の日は「土用の入り」とよばれ
土用の明ける、最後の日に当たるのは、立秋、立冬、立春、立夏の四立の日となります。

上記のように、本来は四季それぞれに「土用」はあるのですが
その中でも、7月下旬から8月初めの盛夏にあたる立秋直前の「土用」は
他の時期とは区別されて扱われる事が多くもありました。

暦と農業は密接に結びついており
稲の育つ時期でもあり、暑さや雨の具合など耕作や収穫への影響も大きな時である
この時期の「土用」は、ほかと違う意味合いがあったかと思います。


さらにその中でも、よく聞かれるのは「土用の丑の日」・・

炎暑厳しい夏場の「土用」の期間中に、
(各日に十二支を割り振った暦から)「丑の日」が重なる日を指します。
この時期には、繁盛する鰻屋さんのニュースなどが報道されますが、

    ちなみに、18日間の「土用」の間の各日に十二支をそれぞれ割り振りますので
   「土用の丑の日」は年によって、1回であったり、2回の年もあります。

「土用の丑の日」に鰻を食すことに関しては、
俗説では、鰻屋から相談を受けた江戸時代の学者である平賀源内が
「本日土用丑の日」と張り紙させたところ、大繁盛した・・逸話がよく聞かれますが

大名から土用に沢山の鰻の注文を受けた鰻屋が、「子の日」「丑の日」「寅の日」と三日続けて
大量の蒲焼きを焼いて保存していたところ、「丑の日」に焼いたものだけが悪くならずにいた・・

「鰻(うなぎ)」に限らず「梅干し(うめぼし)」や「瓜(うり)」「饂飩(うどん)」など
「う」の付くものを食すると夏バテをしない・・・
                           といった、説もあるようです。


  梅干しは、その酸味が唾液の分泌を流して食欲の増進の作用もあり
  豊富に含むクエン酸は、疲労回復や、食中毒を起こす細菌を抑える作用などもあります。

  「胡瓜(きゅうり)」「西瓜(すいか)」「冬瓜(とうがん)」「苦瓜(ごーや)」など
  瓜科の野菜は、身体の温度を下げる作用があり、高血圧やむくみに良く作用するカリウムも多く含みます。

  「饂飩(うどん)」も、夏バテの食欲のない時にもたべられる、消化吸収の良い食品です。



「鰻(うなぎ)」は、奈良時代の歌人の大伴家持が詠んだ戯歌として

「石麻呂に 吾もの申す 夏痩せに よしといふものぞ 鰻とり食せ」
  (石麻呂どのに、私は申し上げます。夏痩せによいと言われておりますぞ。
      ウナギをとってお食べ下さい。)

「痩す痩すも 生けらばあらむを 将やはた 鰻を漁ると 河に流るな」
  (痩せておりましても生きていられればよいのですから、
      やはりまたウナギをとろうなどとして川に流されますな。) と、

沢山食べても飲んでも、太らず痩せたままの「石麻呂(本名・吉田連老)」を
からかった戯歌として、万葉集にも残されており、
この頃すでに、鰻の栄養価が高いとされていた事が分かります。


鰻は、冬を越す為に脂肪を蓄え身も柔らかくなる秋口が、本来は一番の旬でした。
夏には売上が落ちる事もあったかと思うと
「土用の丑の日」のキャッチコピーが考えられたのも分かる気もします。

当時は、鰻はすべて天然で捕れるものだったのでしょうが
現在では、天然の鰻はほんの少量となってしまっており、養殖の鰻がほとんどであれば
前述の旬の時期の考えは当てはまらず、
この時期に、夏バテを防ぐビタミンを豊富に含んだ鰻を食すのは、理にかなった事にもなります。



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暑さに負けず、玉川屋で暑気払い・・

 ■在庫一掃のサマーバーゲン
   「夏の市」
         8月10日(土)まで
         玉川屋呉服店にて

   2013.07_01.gif・・・ご案内はクリックして下さい

お盆休みまでの間、玉川屋では秋に向けての在庫一掃
 サマーバーゲンを開催中です。
着物や帯、夏物・冬物あわせて2割引でのご奉仕中です!


涼感あふれる夏の着物や帯も、まだまだお揃えしております。
秋のシーズンに向けての、単衣や袷のお支度もいかがですか。

皆様のお出かけを、ぜひお待ち申し上げております。
お気軽に、お遊びにおいで下さいませ。



    ■勝手ながら、日曜日と7月25日(木)、29日(月)は
      お休みさせて頂きます。



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日毎に、陽気や気温の差が大きいのが
今年の夏の特徴のようです。

お疲れも出ませんよう
どうぞお大事にお過ごしになって下さいませ。











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半夏生


皆様いつも有り難うございます、
玉川屋呉服店の石井貴彦です。


「半夏生(はんげしょう)」
四季を6つに分けた二十四節季を、さらに3つに分けた七十二侯の一つに当たり、
昼間の時間が最も長くなる「夏至」の日より、
11日目に当たる陰暦の5月26日、今の暦で言えば7月の2日頃。

農家の田植えがそろそろ終わる時期、
このときに降る雨は「半夏雨」と呼ばれ
この日に雨が降ると大雨になるとも言われていました。

梅雨の後半の、大気がより不安定になる時期でもあり
それまで降り続いた梅雨に続いての大雨で荒れる河川の様子は「半夏水」とも呼ばれ
この日までに農作業を終え、この日から5日間は休みとする地方もあったり、
また、明け方に天より毒気が降るので前夜に井戸に覆いをしたり
この日に採った青菜は食べてはいけないといった
物忌みの風習も各地にあったようです。

自然の恵みに感謝し、またその様子で左右される農業にとっては
大切な節目の日であったことと思います。



「半夏生」の名称については・・・"半夏、生ず"
半夏とも呼ばれる「烏柄杓(からすびしゃく)」という
生薬でもある植物の花が咲く頃と言われます。

また、ドクダミ科の多年草の「片白草(かたしろくさ)」は
この頃に、花のすぐ下にある緑の葉っぱが
色を塗ったように白く変化してきます。

実際の花は小さな穂状ですので
白くなった葉が大きな花弁のように見える役割を果たすようですが
表にあたる、葉の片側だけが白くなることから「片白草」と呼ばれ
その様子を「半化粧」、そして語音や時期に合わせて「半夏生・半夏草」
との別名もあります。




東京の今年の梅雨明けは再来週頃・・と昨日のニュースで聞きました。

つよい日差しの中にも、涼感あふれる夏の着物が楽しい時期でもあります。
季節の装いを、どうぞお楽しみ下さいませ。



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昔のまんまに染めた藍
 「千葉よしの・まつ江  正藍冷染展 」

       7月6日(土)より14日(日)
       渋谷・玉川屋呉服店にて
           (期間中は、日曜日も開いております)


宮城県の、新幹線で言えば仙台駅より二つ先の
「くりこま高原」から内陸に向かい約1時間・・
栗駒山の麓の千葉家の女性達の手によって、

奈良や平安の時代より行われた古典的な藍染めの姿を残した
「正藍冷染(しょうあいひやぞめ)」が、今も受け継がれております。



藍を建てる(発酵させる)ときに、一切熱を加えず
春から初夏にかけての気温の上昇にませて、自然のままに染める藍には、
本来、自給自足の染めであったその素朴な趣きゆえに感じ得る
独特の風合いを持った藍の映りがあります。

家の側らで藍を育て、夏の終わりに藍を刈り、
 冬の間に藍を床伏せし、春四月に藍玉を作り
五月の大安の日をもって藍建てを・・・

そして、藍の具合が整った六月のはじめに
一年に一度きり、木桶一杯分の染料のみにて生地を染めます。



ご縁あって、以前より玉川屋では
毎年七月のはじめに、染め上がったお品を拝見し
一年を通じてお店でご紹介をしてまいりましたが、

この度、7月6日(土)より14日(日)まで
玉川屋で所有を致します、
今日、「正藍冷染」を受け継ぐ千葉まつ江さん、
宮城県の無形文化財の保持者に指定され、平成21年に99歳で亡くなられた故千葉よしのさん、
の作品に加えて

今年の6月に染められました新しいお品、
東京国立博物館の山辺知行氏に見いだされて昭和30年に人間国宝となられた故千葉あやのさん、
のお品を揃えましての作品展を
玉川屋呉服店の店舗にて開かせて頂きます。




今までご覧になった事のある藍とは、
違う映りを持った藍をお目にかけさせて頂ける事と思います。


6月10日には、玉川屋の店の皆で栗駒山の工房にお伺いし
木桶(こが)で藍を染める様子を拝見し、
工房の前を流れる二迫川で生地を洗うところを
ご一緒させて頂いてまいりました。

藍神様の恵みの元に受け継ぎながらの
その染めのお仕事と共に、代々の想いやお話しも伺ってまいりました。

私たちが「正藍冷染」を見た時に感銘を受けますのは、お品の色や風合いにとどまらず
そうした受け継がれる想いと共に、その真心も感じることができるからと思います。


お品と共に、色々な想いやお話しも
私共から少しでもご一緒にお伝え出来ればと思います。

   ■ご案内や、お写真の一部もこちらでご覧を頂けます・・・
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  悠久の自然の染めをご覧に、ぜひお越し下さいませ。






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 ● 期間中は、夏物はじめ、通常の玉川屋のお品もご用意しております。
   季節折々のお品を、正藍冷染と共にお楽しみ下さいませ。

    玉川屋の夏物は「玉川屋 なつものギャラリー」として
   ウェブでもお目にかけております。

   title.jpg・・・クリックしてお入り下さい




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お着物を楽しくお召しになる機会として、
ご好評を賜りました「ごふくの日」お出かけイベント。

7月は、夏姿でのお出かけイベントを企画致しました。
涼感あふれる薄物で、お気軽にお出かけ下さいませ。


  ■ご案内、お申し込みはこちらから!
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6月までお召しになられた、袷や単衣のお手入れは大丈夫ですか?


  暑い日が多かった春から初夏、
  沢山かいた汗が後々の変色の元ともなります。

  お手入れをしてからおしまい下さるのが、
  大切なお着物を長く大事に楽しめるポイントでもあります。

  お手入れやお直しも、
  どうぞ何でもお気軽にご相談下さいませ。





暑熱厳しい時期に向かいます、
皆様どうぞお大事にお過ごし下さいませ。















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なつもの展準備

いつも有り難うございます、
玉川屋呉服店の石井貴彦です。

週末の、着遊会「得とく なつもの展」に向けて
玉川屋から出品するお品の準備中です。

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涼感あふれる夏の着物や帯に加えて、単衣のお品、
各店数量限定で出品する選りすぐりの冬物の名古屋帯・染め帯・八寸帯・・と
この時期ならではのご奉仕をさせて頂きます。

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一点ずつお品を選びながら、お求めやすいご奉仕値を
ピンクや黄色の札で付けてまいります。

玉川屋の「夏物ギャラリー」に掲載のお品も、多数出品致します。
お気に召すお品がございましたら、ぜひ会場でご覧になって下さいませ!

  obi_fukuro.jpg・・クリックしてご覧下さい


梅雨空ではありますが、
地下鉄の銀座駅の「A3」出口より、歩道を渡ればすぐにビルの入口です。

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皆様のお出かけを是非、お待ち申し上げております。

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      ■詳しいご案内はこちらより・・title.gif

        ご案内状は必要ございませんので、お気軽にご来場下さり
        受付にて「玉川屋よりのご案内」と、お声掛け下さいませ。











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浴衣レッスン


こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

先日の日曜日には、浴衣の着付けレッスンを
お店で開いておりました。

習いに来た生徒さんは、お友達同士の大学生の3人さんです。

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今年の1月に成人式を迎えて、振袖を着てみたら
日本の着物に関心が出てきて・・

ご自分で着物が着られるように、と
新学年が始まるまでの、春休みの2ヶ月ほどの間で
名古屋帯までの着付けをマスターして

シーズン近くなったこの時期に、浴衣の1日レッスンを開きました。

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1時間ほどのお教室で
浴衣の着付けを2回、帯結びを4回、ご自分で着装してみてのお稽古。

今年の夏には、気軽にご自分達でお召しになってのお出かけが
楽しんで頂けそうです。

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玉川屋でも、6月、7月には浴衣の着付けレッスンも開きますし
お友達同士で3人ほど集まれば、ご希望の日程でのレッスンもお承り致します。

秋には着物の着付けを習ってみるにも
この時期の、浴衣レッスンは良いスタートになるかもしれません。
皆様の、お気軽なご参加をお待ちしております。











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