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乾燥注意


こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

今年で59年目を迎えます、玉川屋の新春吉例の「半額ご奉仕市」も
お陰様で沢山のご来店を賜りまして、誠に有り難うございました。

明日からの、京都での夏物の仕入れの準備のため
お店も本日はお休みを頂く予定だったのですが、
「31日なら行けるんだけど・・」と嬉しいお声がけも頂き
1月の最後まで賑やかにご来店を賜りました。

季節折々の趣きをお伝えできますよう
品揃えに努めてまいりますので
これからもよろしくお願いを申し上げます。


各地から大雪の便りも多く聞かれる中、
東京は雪は降りません分、乾燥した日が続いております。

   01.jpg

お店で採寸や、生地の丈を計る時に使う
2尺挿しと呼ばれる、竹の物差しです。

「なんで、物差しの写真?」と思われるかもしれませんが
こちらがアップの写真です。

   02.jpg

まだ、お分かりにくいかな・・と思います。

   03.jpg

数本の物差しが、他の物差しより
たわみの具合が大きくなって
テーブルにおいてみると、こんなに違ってきているのです。

   04.jpg

いままでこんな風になって事がないのですが
強い乾燥の日が続くことで、
竹の物差しが反ってきてしまったんじゃないかなと思います。


今年の冬は、まだまだこれからが寒さ本番のようです。
そんな中でも、明日からは薄物を注文しに行ってまいります。

次の春のシーズン、そのまた先の夏物のシーズン、
やがて来る季節をどうぞ楽しみにしていて下さいませ。








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大寒

こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

「寒いですね〜」、お客様やご近所の方、遠方から来る機屋さん・・・と
そんな挨拶が毎日の決まり事のようになってしまっている、
この一月です。

各地から大雪の便りやニュースを見聞きすることが多いのですが
何故かというか、おかげさまでというか、
東京は寒さ厳しいながらも、晴れやかな日が続いております。

「冬晴れ」「寒晴れ」、
空気も乾燥している分、抜けるように晴れ渡り、
空の青さが透明に冴え渡ってまいります。

お店の中から外を見ると陽差しもよいので
コートも着ずに薄着のまま飛び出してしまうと
痛いくらいの風の冷たさにびっくりします。


今日は、二十四節季の「大寒」で
暦通りの厳しい寒さ・・・
まだまだこれからが寒さも本番とのようです。

寒の入り、寒の内、小寒、大寒、厳寒・・
「寒」の文字の冬の言葉は沢山あります。



凍てつくような、凍りつくような
 寒さが澄みきった、凛とした、・・・・

いつもの寒さより、さらに冷たい空気を感じる時
「冱つ・凍つ(いつ)」「冴ゆ(さゆ)」といった
言葉の表現がぴったりときます。

「風冴ゆ」、「霜冴ゆ」、「月冴ゆ」、「声冴ゆ」
  「星凍つ」、「凍つ空」、「凍土(いてつち)」、

文字から感じる印象も、
周囲の冷気が体の芯までしみいってくるような、
そんな深い冷たさが感じられてくる事と思います。

雪に覆われた街並みのニュースを見ると
「寒い」ではなく、そんな言葉が浮かびます。



同じ寒さでも、その人、その時によっても感じ方も違ってきますし、
その微妙な感覚の違いを表現する言葉が
日本語の中には沢山にあります。

家から外に一歩出た時に、肌に感じる空気で
頭の中に沢山ある言葉の中から、
その日の寒さにぴったり合う言葉を選んで当てはめてみて、

冬のいっそうの深まりを感じてみたり、春へと向かう寒さの緩みを感じたり、
その日その日の、自分の中の季節感が
しぜんと移り変わってゆく事と思います。



凛とするほどの寒い日には、
着物の着心地が、思っているよりずっと温かいことに気付きます。

ぴったりと身に添いすぎない、生地と体のあいだの隙間の空気が
上手く保温の役目を果たしてくれます。
着た時には冷たくても、着ているうちに温かくなってくる、
そんな着心地は、冬にこそ感じられます。


今年の冬は、まだまだ寒い日も続きそうです。
雪や冷たい雨の日のお足元だけが冬の困り所ではありますが、
陽差しのある日には、外の冷たい空気の中で、
ほっこりとする着心地で、お出かけをお楽しみになって下さいませ。



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今日から、玉川屋ではお店の中に紅白の幕をはり
賑やかに新春の雰囲気です。

玉川屋の一月は、
毎年「新春吉例の半額ご奉仕市」でスタート致します。

今年で59年目、
私や両親を始め、店の誰が店に入るよりも以前から
同じスタイルで60年近く続いております。

展示会のご案内のページ、
   hangaku.gif・・・クリックしてご覧下さい
でも、ご紹介させて頂いておりますが、

「お求め頂きましたお品の半額分を、お好みの玉川屋のお品でサービス」
ちょっと変わった、そんな形式なのです。

  ● お着物と帯など揃えてお作りになりたい・・
  ● 訪問着や振袖などを一式揃えてお求めになりたい・・
  ● この着物に雰囲気の違う帯を2本合わせたい・・
  ● ずっと着たかったあの着物や帯を・・

そんな風に思われたことはありませんか。

普段は、棚にしまってあるお着物や帯を
ご自分でお手にとってご覧になれるように
すべて台に並べて、お目にかけております。

 お店の中のご様子も、ご覧下さい・・・こちらをクリックしてお入り下さい01-04.jpg


昔ながらの呉服屋の初市、
新春のにぎやかしに、お茶での飲みにお遊びがてら、
ぜひお気軽にお遊びおいで下さいませ。



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 玉川屋 新春吉例「半額ご奉仕市」

  1月21日(金) より 30日(日) まで
       (期間中は、23日・30日の日曜日もお店を開いております)
  渋谷 玉川屋呉服店にて

    HPでの店舗案内では、午後7時までとなっておりますが
    お電話でも頂ければ、ご来店のお時間は遅いお時間でもいつでも大丈夫です。
     せっかくの機会、お仕事の後にでも、どうぞお気軽にお寄り下さいませ。


     詳しいご案内はこちらでご覧下さい・・・hangaku.gifクリックしてご覧下さい



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節分明けの立春までの
いましばらくの寒さも厳しきことと思いますが、
着物や帯の図案には、季節本番に一足早く
水仙、辛夷、木蓮、福寿草・・・
冬から春にかけての柄行も並び始めます。

やがて来る季節を楽しみに待ちながら、
どうぞお気軽にお遊びにおいで下さいませ。
お待ち申し上げております。




    まだまだお着物のシーズンの真っ最中ではありますが、
    お正月のお召し物や、初釜でお召しになったお着物などの
    お手入れなどももございましたら、「お手入れのご優待券」を
    ご用意致しましたので、どうぞご利用下さいませ。

       ・・・・こちらをクリックしてプリントして下さいyutai_teire_2011.01.gif









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恵方

おはようございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。


跳ねるような飛躍の年といわれる「うさぎ年」の今年、
明治18年(西暦で申しますと1885年)の創業以来、
私で5代目となりますが
お陰様で玉川屋は126年目を迎えさせて頂きます。

ひとえに、皆様よりのご厚情の賜物と、
旧年中のご愛顧に深く感謝申し上げますと共に
本年も変わらぬお引き立ての程を、どうぞお願い申し上げます。


「去年今年(こぞことし)」、
同じように一日を越すのでありながらも、大晦日から元旦へと移る時には
特別な感慨もございます。

そんな思いはありながらも、毎年、年の初めに感じますのは
一つ一つの、日々変わらぬ積み重ねによって
無事に新しい年が迎えられる、そんな思いでもあります。

お正月のブログでもかかせて頂きましたが
しきたりと言えるほどの、大きな特別なことではなくとも、
毎年の節目毎に、家族や店で変わらず過ごせることは、
幸せなことでもあります。


年替わりの夜、「一陽来復の御守り」を家にお祭りする事が
毎年の習慣の一つにあります。

「一陽来復の御守」は、金銀融通の御守として、
源義家が勧進したことに始まります、新宿・落合にあります穴八幡宮で
元禄年間より傳来しております。

   ■穴八幡宮
     クリック・・・http://www.enjoytokyo.jp/amuse/spot/l_00000831/


御守は、冬至から節分のあいだまでの期間にお頒け頂き
冬至、大晦日、節分の、いづれかの夜中12時に
その年の恵方の方角に向けて、反対側の壁や柱の高いところに
お祭りをいたします。

   02.jpg

恵方は、"明けの方"との呼び方もあり、
その年の福徳を司る神様であります "歳徳神" のおいでになる方角とされ
その方角に向けて事を成せば、万事に吉とされます。

節分の時の「恵方巻き」などでも、
最近はよく耳にするようにもなってまいりました。

   ■ご自分のお家やお店からの恵方を見る時には、こんなサイトもあります
     クリック・・・http://senrioka-info.net/0_s-info/ehou.htm


今年の恵方は、巳午の方角
(巳午・・みうま、真南より少しだけ東に寄った方角)でありましたので
大晦日の晩には、
北側の・・正確には、巳午の反対側の真北より少し西に寄った亥子(いね)の壁に、
御守を貼って、これからの一年間お祭りいたします。


新しい御守を貼る時には、
前の年の恵方に向けて一年間飾った古い御守を剥がすのですが
毎年その時に、無事に過ごせた一年間の感謝を感じます。

部屋の中をぐるっと見回してみると
色々なところに、うっすらと残る御守りの跡が目に入ります。

まだ新しい去年の貼り跡、
そのつもりで見ないと気付かないような何年も前の飾った跡、
一つ一つに、無事に過ごした長い年月をあらためて感じます。



126年目の今年も、去年と同じく、
私が玉川屋にに入りました25年前と同じく、
そして、曾祖父が店を興した125年前とも、きっと同じように・・・
穏やかに過ごせる一年でありたいと思います。

ことしも、皆様に楽しく着物をお召し頂ける
お手伝いが出来ればと思っております。

本年も、どうぞまたよろしくお願いを申し上げます。

ことのほか寒冷厳しき、この一月ですので
どうぞ皆様十分にご自愛の上、お過ごし下さいませ。


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昭和28年より始まりまして、今年で59年目を迎えます、
玉川屋の、新春吉例の「半額ご奉仕市」・・

今年も1月21日(金)より30日(日)まで
渋谷のお店で開かせて頂きます。

 (期間中は、23日・30日の日曜日もお店を開いております)
  
お店の中に紅白の幕を張って、
全部のお品をお手にとってご覧頂けるように台に並べて・・・
新春の呉服屋ならではの雰囲気を、ぜひお楽しみ下さいませ!


   ■ご案内も、玉川屋ホームページで近日中にさせて頂きます。

      01.gif

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道玄坂でお餅つき


こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

毎年、成人の日には、渋谷道玄坂の商店街で、
109の前でチャリティーのお餅つきを開きます。

町会で持っているボイラーを109の前に並べて
餅米を蒸かします。

   02.jpg   03.jpg

今年一番の寒さの早朝、白い湯気が道玄坂いっぱいに広がり
道行く人もびっくりしながら眺めてゆきます。


お昼になったら、
109前のイベントスペースで鏡開きです。

   01.jpg

地元の者がつくだけでなく、
渋谷に遊びに来た方や、お子さんや、外人の方、女性の方、
色んな方にお餅をついて頂いて、

   04.jpg

お求め下さった、つきたてのお餅のお代は
チャリティーで寄付をさせて頂きます。

   05.jpg


歩行者天国となった道玄坂には、
東京都公認の大道芸人のヘブンアーティストの人たちが
色々な大道芸を、各所で楽しませてくれていました。

   07.jpg










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お正月飾り

こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

この時期お客様にお伺いさせて頂くと
色々なお正月飾りを拝見する事が出来ます。

お餅や熨斗、昆布、橙、海老・・などを
お父様がひとつひとつ揃えて飾っておいでだったのを
今年からは息子さん達が受け継いで飾られたそうです。

   01.jpg

子供の頃からお父さまがされることをご覧になるうちに
毎年のお正月のお役目として
しぜんとお家の中で受け継がれてゆかれて・・

まだ小さなお孫さんも、毎年その様子をご覧になるうちに
受け継がれる日がきっとくるのだと思います。











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