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今年もお揃えします・・麻の長襦袢


おはようございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。

昨日の夕方に麻の襦袢地の注文を機屋さんに出しました。
玉川屋の「着物つれづれになるままに」をこのブログの形式に移した最初の時に
この麻の襦袢地の話を書いております。
(ブログの形式とはいっても日記からはほど遠い、かなり間の空きながらではありますが・・)

   そのときのお話は、< こちら > です。

今回お願いする麻の襦袢は、こんな紋織りの入った麻のお襦袢です。

01.jpg  02.jpg

麻の襦袢といっても、色々なお品があります。

番手の細い糸を使った薄くてしなやかな地風のお品から、
  (糸のしなやかさや織り具合の丁寧さなどその分、
   無地や縞の手軽な小千谷縮みのお着物よりお値段的には少々お高めになるのですが
   麻といっても肌触りも良くとてもしなやかで風通りの良い襦袢地です。)
お手軽なお品まで、色々なお品があります。

玉川屋でも夏の襦袢も色々お揃えをするのですが
毎年なるべくお手軽な麻の襦袢の品揃えをしっかりとする様に心がけています。

写真の紋織りの麻襦袢は、毎年13、650円にてお出ししておりますお品なのですが
機屋さんとお話をしていると色々な事情で少しずつ値段も上げたいという事ながら
 (原油高など着物とは遠い様に感じる社会事情も、いざ製品の生産という川上に近い工程にゆけばゆくほど
  着物の世界にもじわじわっと関わってまいります)
今年も同じように、お届けが出来るようにとお願いしているところです。

通常ならもう少しお高いお値段でお売り出来るお品なのですが、
「夏は暑いから、着物を着ない・・」そうおっしゃる方には
風通しの良くて、お家でお洗濯も出来る麻の襦袢をまず一枚お使い頂いてみることが、
何より夏の薄物の楽しさを感じて頂くきっかけになるのです。

化繊の襦袢じゃ洗えるけれど、風通しや涼しさが感じられず・・・
かといって、今年から薄物にトライしてみようかというのに、着物よりお値段の高い襦袢じゃ・・

” 手軽で、着やすくて、お手入れが楽な "
たとえ襦袢一枚といえども、そのお品が玉川屋のお客様の夏着物の楽しみを支えてくれていたりするのです。
そんなことで、この襦袢に関しては、毎年そんな気持ちで機屋さんを含めて努力しています。

いぜんは、越後の機の麻襦袢をお勧め致していたのですが
去年まで織っていたのに、今年は織るのをやめてしまった・・・
ある年、注文を出そうとしたらそんな事がありました。

着物に限らず、色々なお品の生産の現場がそうなのでしょうが
単価のあまり高くなく、数を沢山作らないと、なかなか仕事の割が合わないお品に関しては
生産がほそくなり、付加価値の高い高額品に移項してゆかざるを得ないところがあります。

電子機器や工業製品でも、汎用品は中国などコストの安いところで生産して
国内の工場では付加価値の高い製品や特化した製品の生産に集中して、
という話は、良く聞かれるところでもあります。

お着物の世界では、規模のメリットが働くほどの大量の生産のお品はすくないので
うまく合わない時は作ることが出来なくなってしまう、ということも少なくはありません。

特に、着心地の良い襦袢地など
目立たないながらも、実はその生地質や着心地によって
お着物を着る時の気持ちの良さが全然違ってくる・・
そんなお品が、一番影響を受けてしまうようです。

数年前にも、冬の襦袢地で長年玉川屋が定番でお勧めしていた
しっとりとした襦袢地の機屋さんがお仕事を辞めてしまったこともありました。
いまでも、お客様から当時お求め頂いていたそのお襦袢地をお手入れでお預かりするたびに
「あの時に、何か出来るようなことはなかったのかな・・」と、思ってみます。

  (もちろん一番大事なのは、これから先にもそういったことが繰り返されないように
   どんなことをしてゆけばよいか、という事ではあります。)

麻の襦袢に関しても
先々ちゃんと続けて品揃えが確保出来そうな所を探してみたところ
今は滋賀の麻を使ってのお襦袢をお揃え致しております。


麻の襦袢とはいっても、盛夏だけではなく単衣の頃から、
それも6月9月だけではなく、もっと早めからのお召しをお勧めしております。

上のお召しのお着物や帯が、あまり早いうちから透けてしまうと
何かちょっと落ち着かないところもありますが、
下にお召しのお襦袢は、 無双の襦袢 → 単衣の襦袢 → 麻の襦袢 と
とくに、普段のお着物姿の時には、ご自分の暖かさ、暑さの感覚で
着心地に合わせて、楽しくお着物がお召し頂けるように取り合わせて頂いてよろしいかと思います。

麻の種類も色々ありますし、レース、海島綿、絽、紗、紋紗・・・など
涼しげな襦袢の種類も沢山にお揃えを致しております。

外は、まだ肌寒さも残る時期ではありますが
春から初夏を想いながら、そんなお品もご覧になりに
ぜひお遊びにおいで下さいませ。



   今の季節を楽しみたい・・玉川屋のホームページへは、こちらから


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白の雛形

おはようございます、玉川屋呉服店の石井貴彦です。


着物の図案を描いてゆく雛形です。

お誂えのお着物などは、小さいA4サイズの雛形に大まかなラフスケッチをかいて
それをお客様にお目にかけながら、全体の構図や柄のボリューム、流れ方などを
ご相談してまいります。


02.jpg


大まかな雰囲気が決まると、それを細かく線図の様な形で下絵の原案を決めます。

彩色に関しては、描いた雛形の下絵に、お客様のお好みに合わせて
実際の染め上がりのお着物の様に色をのせてお目にかけることもあります。

もちろん、雛形と実際の染め上がりとは、生地の質感をはじめ違ってくる点も多いですが
イメージとして出来上がりの雰囲気をご覧頂くことで、
よりご満足を頂けるお品の染め上がりをお楽しみ頂けることが出来ます。


今日は、お孫さんがお召しになるお着物の図案を
舞台関係のお仕事に携わられているお婆さまがデザインされるとのことで、
ラフスケッチ用の小さな雛形とお着物と原寸大の大きな下絵図をご用意しました。


03.jpg


こんな雰囲気で・・ とのお話をしながら
お描き頂いた草稿を、模様師さんと相談しながら実際のお着物に写してゆき
図案を完成させてまいります。

お色目や柄行き、お召しになる時のシチュエーションやTPO、と
色々なお話をさせて頂きながら、その思いをお着物にのせてまいります。

スタートしてからはもちろんお時間も頂戴しますが、お召しになる度に想い出に残るお着物、
そんなお品が染めさせて頂ければと思います。



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お母様のお着物

08.03.03.jpg

小紋、紬、色無地、訪問着、コート、羽織、夏物、長襦袢、肌着、帯締め、帯揚げ、バッグ、ゾーリ・・etc

ホームページを通じてお問い合せを下さいましたお客様が
お母様から受け継がれたお品をお持ち下さいました。

数年前にお母様が亡くなられて
お婆ちゃまもお母様もお着物が大好きで
最近になって、”そのお着物を着てみたい”と思われて
でも、いざとなると「さてどうしよう・・・」
そうしてお問い合わせを頂きました。

大きな段ボール2,3はこもって伺います、とご連絡頂いておりまして
今日は大きな箱を車で運んできて下さいました。

お持ちになるのも大変だろうと思いながら伺うと
とっても着物が好きな母だったので、これでまだ3分の1くらい、
ぱっと目について自分が好きそうなお品を選んで持ってきてみた、
とのお話でした。

お客様にお声をかけられて、
ときどきお打ちに箪笥の整理を手伝いに伺ったりすることもございますが
沢山あるお品も、全部をそのままお召しにというわけにはなかなかゆきません。

織りのお着物はよいのですが、染めのお着物、特にちょっと薄色のお品は
どうしてもよごれが浮いてきたり、黄変が出てきたりいたします。
しまう時には目に付かなかったよごれも、何年間かお時間が経つうちに浮いてきます。

また、お母様やお婆さまとご自分の寸法の違いの問題もあります。
今日のお客様はそのままの寸法でほぼ大丈夫でしたので
若干違う裄や袖丈だけを揃えて、お召しになることが出来そうでした。

  以前は華やかな雰囲気のお着物は少しでもお袖を長く・・
  日常にお召しの着物などは並寸法より少し袖丈を短く・・
  と、同じ方のお着物でも身幅や丈はあまり変わらずとも
  袖丈が何種類にも違うことが良くあります。

  それに合わせて袖丈の違う長襦袢が何枚もあったりしますので
  とりあえず、その方に標準の袖丈と裄の寸法を決めて、その後
  着たいお着物から寸法に徐々に揃えてゆくことをお勧めしております。

袖周りぐらいのお直しですとそれほど費用もかからないのですが
一度解いてから、寸法を変えて仕立て直したり、
胴裏や八掛を替えたりといったお直しをすると
お直しの費用もそれなりにかかってまいります。

とりあえず何枚も直してみたけれど、でも実際はあまり着なかった
同じお費用かけるなら、新しい着物一枚作っても良かったかな・・?
そんな経験をされた方も多いのではないでしょうか。


お持ちのお着物の活用をお問い合せいただいたときに、
一番のポイントとしてお話しさせて頂くのは
「沢山ある中から着たいお品をチョイスする」ということです。

昔日常着の様に着物を着ていた自体には
必要でお召しのことも多かったので、頂いたお着物などでも
少々ご自分のお好みでなくとも、”とりあえず数のうちで ”と
お使いになられたことと思います。

でも、今の時代のお着物は、
着物の一般的な格からすると「普段着」とよばれていた小紋や紬のお着物であっても、
ご自分なりのこだわりを持ってのお洋服姿よりワンランク上のお洒落・・ 
そんな感じでお召しではないでしょうか。

そうすると 「着物があるから着る・・」というよりは
「自分の好みに合う ” 着たい着物 " があるから、着物を着る」
のではないですか。


以前のお着物には、お着物にも柄、帯にも柄、そんな取り合わせが
多く見受けられます。
それぞれには素敵なお品も、そのまま取り合わせると何か昔っぽくなって・・
そんなことがどうしても多いようです。

受け継いだお品の中から自分の着てみたい、着物や帯をそれぞれ選んで、
それにコーディネートするお相手の帯や着物、小物などを
今度はご自分のテイストで徐々にお揃えになってゆく、

ご自分なりのペースで永く楽しんでゆく事の出来る"日本の着物"ですので、
そんなお召し方をお勧めしております。


「あの着物を着て出かけたい」
  そんな想いから、着物を着始めて
  お召しになる度にもっと着物が好きになっていって・・・

自然とそんなスタイルが出来るためにも、
ご予算を無駄にお使いにならずに、良いお品をお揃えになるためにも、
まず、ご自分のお好みのお品をチョイスする事をお勧めさせて頂きます。


お手伝いをさせて頂いたお客様が、これから着物をどんな風に楽しんで下さるか、
 それは、呉服屋として玉川屋がどんな良いお仕事が出来たか・・ということでもあります。


「寸法はどう? この着物はまだ使えるの? どの品と組み合わせればいいの?」
 そんなお問い合せは、どうぞ何でもお気軽にお問い合せ下さいませ。

着物を楽しくお召しになる、お手伝いをさせて頂くことが出来ましたら幸いです。




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染め上がってきました レースのコート

この週末に、レースのコートが染め上がってまいりました。

01.jpg

もう少したつと、
  防寒用の上着はいらないけれど
   でも、帯付きでお出かけするにはちょっと落ち着かない・・

  着物に帯、帯締めと色々考えてせっかくコーディネートしたのに
   ぜんぶ隠れてしまうなんてちょっと勿体ない・・

     そんな気持ちがする時が、きっとあるはずです。

「じゃあ、お出かけの時にはどうするの?」
  そんな時に、軽く羽織って頂きたいのが、こんな透けたコートです。

お花見の時に、重いコートじゃ野暮ったい、と
うちの親父が、そのまた親父(私からすると祖父になりますが)から
良く春が近くなるとよく言われた、と聞かされておりました。

以前は桜と言えば4月の入学式の頃でしたが
最近は卒業式に咲いているイメージも強くなってまいりましたので
お花見の頃には軽い羽織ものをと思われるのなら
透け感のあるコートも、思うより少し早めからお召し頂ける事とも思います。


でも、ご自分がお召しになろうと、いざ探してみると
濃いめのお色合いのお品が多いのではないでしょうか。

汚れにくい、年代広くお召しになれる、薄色の着物が映りやすい、
そんな理由から、そういった色目が多いかとは思うのですが、
寒い冬から、心地よい陽気の春へ気持ちが切り替わる瞬間・・

そんな時に、「さあ、袖を通そう!」とお召しになるお品ですので
気持ちの移りに合わせて、お出かけの時の気分も春らしく変わる様な
やわらかい軽やかなお色目をと心がけて染めています。

もちろん、下にお召しになるお着物との取り合わせ、ご年代の広さ、
春先から秋口まで沢山にお役に立つ、お召しの時期の幅広さなどは
十分に思いながらの色出しです。

やわらかく、綺麗な色合いだけれど、決して派手ではなく・・

光沢感豊かな風合いが、そのお色目と相まっての雰囲気、
今日のお写真からでもお分かり頂けますでしょうか。

もちろん、写真の様に生地だけでご覧を頂くのではなく、
お着物や帯に合わせて映る色の雰囲気をご覧頂いてこそ
その良さが良くお伝え出来るはずです。

もう一つ、手に取ってみて下さると
みなさん「えっ?」って必ずびっくりするくらいの軽い風合いが
このお品の大きな魅力です。

お時間がございましたら、色々なお色合いで染め上がりましたお品たち
ぜひお店でもご覧になってみて下さいませ。

ブログやHPでも、
写真や画面からではなかなかお分かり頂きにくい
その質感や趣きなども
少しずつでもお伝えがして行ければと思います。



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43才になりました

3月1日の今日は、43才の誕生日を迎えました。
大学を出てから、京都の悉皆屋さんに修行にゆき
店に戻ってから、自分の店でどんな仕事を・・・と日々思いながらの18年となりました。

1月の「今年もよろしくお願いします」の時にも書きましたが
そのころは、まだ「着物はあまり着ないもの」そんな頃で
最初は、気軽に着物を楽しんで下さる方をどうやって増やしたらいいかな・・
をテーマに、着物を楽しむためのお店作りを考えたり、ホームページを開いたり

だんだんに、着物を着ることが、自然なこととなってくると
今度は、ちょっとこだわりのあるお洒落、をテーマに品創りに努めて、

そして、お召しになるお客様から、
染める人、織る人、流通の人、仕立てる人、お手入れやメンテナンスの人・・と
あいだに玉川屋が入って、みんなが楽しく着物にたずさわれる良い輪を
作ってまいりました。

それまでは、目の前だけを見て走ってきている様な感じでしたが
40代に入ってからは、
これから先に自分がどんな仕事をしたいのか、どんなお店を作って行きたいのか、
を考えながらのこの数年でした。

漠然とながらも、自分の思いがまとまってきて
ちょうど誕生日のタイミングでしたので、そんな日々思うことを
これを機にお伝えして行くことが出来ればと思います。

HPを開いた十数年前に比べると、taka.jpg
すっかりと落ち着いてしまいましたがtaka.jpg
気持ちはますます前向きに、着物の楽しさをお伝えしてゆく気持ちでいっぱいです!

思いつくままにとなりますが、
これからもまたよろしくお願いを致します。

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