八掛の染め ふたつ目
'2016-02-29 22:59:40')
こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。
昨日の八掛の白生地。
ビルの建ち並ぶ、東京・中央区の都心部の中で
今でも残る染めの職人さんによって
一枚ずつ染めてもらいます。


お仕立て上がってお客様にお目にかける時、
裾を返して八掛の色映りをご覧になって
喜んで頂けるのが何より一番。
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