丸帯と小袖模様の付下げ
'2016-12-04 18:22:49')
ご結婚式のご列席前にお寄り下さいましたお客様。
東京の染めの
古典の小袖調のお着物は
白の糸目あげに
友禅とたっぷりの刺繍を。
お締めの帯は、お婆さまの丸帯を
二本の袋帯にお仕立て直したお品。
両面に柄のある丸帯の
表と裏を二つに分けて
それぞれに裏地を当てて仕立て直した帯は
格調のある柄行きと、すっきりとした雰囲気との
二本となりました。
今回は、お着物の雰囲気に合わせて
大きく鶴の描かれた
より格調のある方の帯をお取り合わせに。


「着物つれづれなるままに」・・いままでの目次には、こちらから
今の季節を楽しみたい・・玉川屋のホームページへは、こちらから
東京の染めの
古典の小袖調のお着物は
白の糸目あげに
友禅とたっぷりの刺繍を。
お締めの帯は、お婆さまの丸帯を
二本の袋帯にお仕立て直したお品。
両面に柄のある丸帯の
表と裏を二つに分けて
それぞれに裏地を当てて仕立て直した帯は
格調のある柄行きと、すっきりとした雰囲気との
二本となりました。
今回は、お着物の雰囲気に合わせて
大きく鶴の描かれた
より格調のある方の帯をお取り合わせに。


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