婦人画報
'2014-08-04 22:23:52')
こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。
今月1日に発売となった「婦人画報」にて
千葉まつ江さんの「正藍冷染」が取り上げられております。

「真野響子が巡るきもの遺産」というコーナーにて
真野今日子さんが宮城県の栗駒を訪れての
様子が掲載されております。

玉川屋も真野今日子さんがお召しになる
着物ので協力をさせて頂いております。
老母玉紬紬にお染めした
正藍冷染の無地の着尺となります。
爽やかな藍の色合いと微妙な濃淡は
シンプルな藍の無地の藍染めではありますのですが
不思議なほど、自然な存在感が感じられます。

上の写真は、昨年の美しいキモノ夏号での
原田美枝子さんが東北をまわられたときのページです。
夏塩沢の透け感のある生地に染めた
正藍冷染の着物をお召しになっています。
一つ一つのお品に、それぞれに違う表情がうかびます
正藍冷染の着物や帯。
一年を通じて、お店にてお目にかけております。
お写真からでもその存在感が伝わると思いますが
実際のお品の趣きを、是非お手にとって
ご覧になって見て下さいませ。
「着物つれづれなるままに」・・いままでの目次には、こちらから
今の季節を楽しみたい・・玉川屋のホームページへは、こちらから
今月1日に発売となった「婦人画報」にて
千葉まつ江さんの「正藍冷染」が取り上げられております。

「真野響子が巡るきもの遺産」というコーナーにて
真野今日子さんが宮城県の栗駒を訪れての
様子が掲載されております。

玉川屋も真野今日子さんがお召しになる
着物ので協力をさせて頂いております。
老母玉紬紬にお染めした
正藍冷染の無地の着尺となります。
爽やかな藍の色合いと微妙な濃淡は
シンプルな藍の無地の藍染めではありますのですが
不思議なほど、自然な存在感が感じられます。

上の写真は、昨年の美しいキモノ夏号での
原田美枝子さんが東北をまわられたときのページです。
夏塩沢の透け感のある生地に染めた
正藍冷染の着物をお召しになっています。
一つ一つのお品に、それぞれに違う表情がうかびます
正藍冷染の着物や帯。
一年を通じて、お店にてお目にかけております。
お写真からでもその存在感が伝わると思いますが
実際のお品の趣きを、是非お手にとって
ご覧になって見て下さいませ。
「着物つれづれなるままに」・・いままでの目次には、こちらから
今の季節を楽しみたい・・玉川屋のホームページへは、こちらから