新色
'2009-12-21 20:38:36')
こんばんは、玉川屋呉服店の石井貴彦です。
新しい色目が染め上がってまいりました。

こんな時期ではありますが、麻の長襦袢地です。
お手入れが楽な麻襦袢、絽や紋紗ではなく平の地で
単衣の襦袢として、真冬を除いてのお召しにお勧めしている事は
何度か書かせて頂いておりました。
11月いっぱいまで、「楽で、着やすくて」とお召しになって
お着物姿でお店においで下さる方もおいでで、
「もう一枚違う色を」「来年の春から用に」と
寒さも増した今の時期になっても、
目当てにご来店下さる方も多くあります。
最初は試しに一色染めてみた平麻襦袢地も
こんな色目で・・というリクエストにも合わせて
大分色合いも増えてまいりました。
正絹の着物のように、ドンピシャリの色合わせが難しいのではありますが
「こんな系統のお色合いで」とのご要望にも、
1反ずつのお誂えもお承り出来ます。
「有ったら良いな」そんなお品は
シーズンをはずれた時期にご用意されておくと
いざ季節の本番が訪れた時には、着物でのお出かけがいっそう楽しくなるものです。
紋紗やレースの、羽織地やコート地なども
寒さいっぱいのこの時期にも色々と揃っております。
ワンシーズン先に想いをはせながら、眺めてみるのもまた楽しい事かもしれません。
12月30日まではお店も開いております。
年内いっぱい「福の市」のご奉仕中ですので
どうぞお気軽にお茶でも飲みにお遊びにお寄り下さいませ。
■平麻の長襦袢地は、
36,750円(消費税込み、本体価格3万5千円)にてのご用意です。
■年内いっぱいご奉仕中! 「福の市セール」のご案内はこちらから・・・・< クリック >
「着物つれづれなるままに」・・いままでの目次には、こちらから
今の季節を楽しみたい・・玉川屋のホームページへは、こちらから
新しい色目が染め上がってまいりました。

こんな時期ではありますが、麻の長襦袢地です。
お手入れが楽な麻襦袢、絽や紋紗ではなく平の地で
単衣の襦袢として、真冬を除いてのお召しにお勧めしている事は
何度か書かせて頂いておりました。
11月いっぱいまで、「楽で、着やすくて」とお召しになって
お着物姿でお店においで下さる方もおいでで、
「もう一枚違う色を」「来年の春から用に」と
寒さも増した今の時期になっても、
目当てにご来店下さる方も多くあります。
最初は試しに一色染めてみた平麻襦袢地も
こんな色目で・・というリクエストにも合わせて
大分色合いも増えてまいりました。
正絹の着物のように、ドンピシャリの色合わせが難しいのではありますが
「こんな系統のお色合いで」とのご要望にも、
1反ずつのお誂えもお承り出来ます。
「有ったら良いな」そんなお品は
シーズンをはずれた時期にご用意されておくと
いざ季節の本番が訪れた時には、着物でのお出かけがいっそう楽しくなるものです。
紋紗やレースの、羽織地やコート地なども
寒さいっぱいのこの時期にも色々と揃っております。
ワンシーズン先に想いをはせながら、眺めてみるのもまた楽しい事かもしれません。
12月30日まではお店も開いております。
年内いっぱい「福の市」のご奉仕中ですので
どうぞお気軽にお茶でも飲みにお遊びにお寄り下さいませ。
■平麻の長襦袢地は、
36,750円(消費税込み、本体価格3万5千円)にてのご用意です。
■年内いっぱいご奉仕中! 「福の市セール」のご案内はこちらから・・・・< クリック >
「着物つれづれなるままに」・・いままでの目次には、こちらから
今の季節を楽しみたい・・玉川屋のホームページへは、こちらから